代表取締役
友竹 勇人
Hayato Tomotake
売上高は6期で 26 億円へ
継続的な事業成長を実現しています。
1期目 0.7億円
2期目 2.6億円
3期目 4億円
4期目 5.6億円
5期目 13.4億円
6期目 26億円
※リカバリー事業の末端売上を含む。6期目は進行期のため見込み。
累計クライアント数
IT・コンサルティング・クリニック・店舗・飲食など
成長率
※3期比(第3期 4.0億円 → 第5期 13.4億円)
自己資本比率
※第5期末(2026年6月期)時点
連結従業員数
パート・アルバイト含む
資本金
2024年10月/資本準備金を含む
私たちの未来
話題になった投稿も、当たった広告も、単体では一過性で終わります。私たちは、施策の一つ一つが次の施策を強くする「積み上がる構造」をつくることに一貫してこだわってきました。Instagram運用・TikTok運用といった各事業は、そのための手段です。
企画・撮影・編集・投稿・分析までを社内に持つ。外注を挟まないぶん改善のサイクルが速く、蓄積したナレッジがそのまま次の企画に活きます。
感覚ではなく指標で語る。SNSで蓄積した勝ちクリエイティブを広告に転用するなど、事実にもとづいて次の一手を決めます。
支援が終わったあとに何も残らない状態にはしない。貴社の担当者が自走できる体制づくりまでを射程に入れています。
01
うまくいかなかった月ほど、ありのままに共有する
02
一次情報がクリエイティブの質を決める
03
事業目標から逆算して提案する
04
返事が速いだけで、事業の進みは変わる
05
一度きりの施策で終わらせない
「バズらせること」ではなく、
選ばれ続ける状態をつくること。
SNSはもはや、企業を知るための「入口」ではなく、選ぶかどうかを決める「判断材料」になりました。どれだけ良いサービスを持っていても、その良さが伝わる形で残っていなければ、検討の候補にすら入れません。
私たちが大切にしているのは、一度きりの話題づくりではなく、蓄積することで効いてくる仕組みをつくることです。投稿の1本1本、広告のクリエイティブ1枚1枚が、次の成果につながる資産になっているか。そこにこだわり続けてきました。
2019年の創業から、私たちは「代行会社」ではなく「事業を伸ばすパートナー」であろうとしてきました。数字に向き合い、現場に入り込み、時にはお客様以上に事業のことを考える。これからもその姿勢は変えません。
株式会社友竹ホールディングス 代表取締役友竹 勇人
代表取締役
友竹 勇人
Hayato Tomotake
取締役
西平 麗
Rei Nishihira
取締役
倉原 諒也
Ryoya Kurahara





東京都中央区日本橋堀留町1-7-11 八光ビル2F
2019NOV.
SNS運用代行事業を開始(創業)。
2021APR.
美容医療領域での支援実績が拡大。動画制作チームを社内に立ち上げ、内製体制へ移行。
2021JUL.
株式会社友竹ホールディングスを設立。
2022SEP.
広告運用事業を開始。SNS運用で蓄積したクリエイティブ資産を活かした両輪支援を開始。
2024OCT.
資本金を7,950万円に増資(資本準備金を含む)。
2026JUN.
内製化支援プログラム「SODATSU」の提供を開始。
2026AUG.
本社オフィスを東京都中央区日本橋堀留町へ移転。