毎日投稿しなくていい 兼務1人で続ける採用広報のつくり方

毎日投稿しなくていい 兼務1人で続ける採用広報のつくり方の表紙

この資料でわかること

応募が来る前に見極められている、社名で検索しても会社の姿が出てこない——中小企業の採用でいま起きていることを整理しました。

求職者が応募前に知りたいのは、条件よりも先に「人」の情報です。面接で毎回話している説明を起点に、何を発信するのかを組み立てます。

毎日投稿しない前提で、兼務1〜2名で続けるための役割分担(経営・現場担当・友竹HD)と、月次の回し方まで収録しました。

こんな方におすすめ

  • 採用広報に専任を置けない方
  • 社名で検索しても会社の情報が出てこない状態を変えたい方
  • 面接が毎回、会社説明で終わってしまう方
  • 何を発信すればよいのかが決まっていない方

収録内容

  1. あなたの会社の採用、こんな課題はありませんか
  2. なぜ今、SNSなのか(求職者が先に判断している)
  3. 何を発信するのか
  4. SNS採用の3つの誤解
  5. 続けるための工夫と体制(役割を3者で分ける)
  6. 友竹ホールディングスがお手伝いできること
  7. よく聞かれるご質問

ページ数:全22ページ 形式:PDF 費用:無料

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